字幕で見たほうがそれっぽいと思う
こんにちは宅徒(天野 稔啓)です。 いや、本当は、スターウォーズ、 まんだロリやん。 を、見に行こうと思っていたのだが… 映画館の上映スケジュールに出てる予告編を見ていたら、 それなりに面白そうだったので、 見てきてしまいました。 スーパーガール。 (日本公開版) あらすじはというと、 母星を失った スーパーガールが、 とりあえずスーパーマンに育てられ、 大体18歳くらい?になったころに? 地球と、スーパーマンの代理親が嫌になって、 宇宙に飛び出した のだが、 あ~楽になった! いちいち説教うるさいおやじ(父親代行=スーパーマン)も居ないし! みたいな自堕落な一人の放浪生活の日常の結果、 それなりに怠惰でルーズでやりたい放題の生活にも慣れ 生活が(部屋=宇宙船の中も)かなりすさんでいた。 というちょうどそのころ、 スーパーガールの誕生日(22~24歳=地球時間で) も差し迫っていた のだが、 たまたま野営している、 その隣の地域では、 若い娘が家族と住む辺境の刀剣鍛冶屋?に、 星界最凶の!暴力集団が、 刀鍛冶、刀匠が 丹精込めて作り上げた至宝の刀剣! 最強の究極の剣! を強奪せしめようと、 現れたのだった! どこにスーパーガールが関係しているの? という感じの映画でした。 西部劇好きの 往年の映画ファンも涙なくては見ることができない、 宇宙を股に掛けた スペースカウボーイものに 成り上がってしまっている この映画… それなりに? 面白かったです。 西部劇好きにはたまらないストーリー展開だね。 確か、(日本では)PG12ですらないので、 それなりに?バイオレントなキショイ暴力(猟奇的)表現は、 少ないです。 一般的なアクション映画のレベル(現在の解像度) という感じなので? 若年層(12歳以下)にも、 それなりに?おすすめかもしれない。 ( 未成年は確か、映画館は入場禁止なので、 親が、映画館に連れて行ってあげてください。 ) スターウォーズと、(視聴者的)年齢制限は大体同じだろう。 ただ、登場する俳優というか、 特に女優?の、活舌が、 あまりにもヤングでアメリカンネイティブすぎるため、 ( 多分、あえて聞き取りにくいしゃべり方をしている と思う。 三船映画だったか、黒沢映画の、 言葉を聞き取りにくくしゃべるという方式をリスペクツしてる可能性が高い。) 一...